その年のはじめに、ある日、僕と妻チンが夕食にいっしょに食べる予定がありました。
僕は好印象を与えるためにスーツを着たかった。
ざんねんながら、一番かっこいのネクタイが洗わなければなりませんでした。実はずーとオシイレにあったから、小さいのしみが出ました。
僕:(まずいね、はやめに、ドライクリーニングにそのネクタイもってった方がいいですね!)
だから予定の三日前の朝、家を出る前にクリーニングの人に説明するために、日本語の辞書で言葉をしらべて、
cravatta: necktie: ネクタイ (かたかな、簡単ですね!)
macchia: stain: しみ (お!ひらがな、これもかんたん!)
inverno: winter: 冬 (これはもう学校で勉強しましたね!)
armadio: closet:オシイレ (新しい言葉ですね!)
クリーニングで:
店のおばちゃん:「いっらしゃいませー!」
僕:「おはようございます。えっとですね、このネクタイを洗いたいですけど」
店のおばちゃん:「分かりました、は~い」
僕:「あのね、すぐにできますか?実は明後日にほしいですけど」
店のおばちゃん:「明後日ね、うん!できますよ!」
僕:「ありがとう、あ!それでね、実はね、ここにしみがあります、冬にず~とお尻の中にありましたからちょっと汚くなちゃった」
店のおばちゃん:「...(0_0)えっ?どこ?」
僕:「えっ?お尻の中」
店のおばちゃん(微笑みながら):「あのね、もしかしてオシイレ?」
がん! (0_0);
僕:「そうですね...」
ハズカシカッタ~
Saturday, February 03, 2007
オシイレ
Friday, January 26, 2007
さて......キースのチャンス?
ドク論を提出しました....これからちゃんとブログをアップデートをします!えいえいおー
この前の話でずっと前の正月のことについて書きました...
僕はものすごい寂しいだった、正月のお休みがあったから大学はだれもいなかった、とくに妻チンがいなかった...
しかし二日に突然妻チンから電話がもらいました!
妻チン:「あけましておめでとうございます。あのね、東京に帰ってきたらあなたにあげるものがあります、つごうがつけばいっしょうに会いませんか」
僕:「(妻チンの声をついに聞こえるから本当に嬉しいけど、ちゃんとかっこいい声で話しましょう)...「Hello....happy new year、オッケー、時間があるときに会いましょう (~_~)y~」 (実は僕は妻チンのために時間をいつもがありますよう!よろこんで僕は話しながらジャンプしたくなちゃった!)
妻チン:「おっけー、またね。」
電話をきって、僕は緊張するの感じるがあった!なんだろーと思って、もしかして妻チンが僕の告白の答えがあるかな....どうしょう!...こんな感じで僕は死んじゃう!
それで、4日に妻チンを会いました.....ついに...カフェーに行って、それで妻チンが贈り物を僕にあげました。FILIPPA GIORDANOのCDだったそれと、妻チンの自分で書いたのちっさい絵がありました。
すてきー!!!...僕の告白について妻チンが何も言わなかった、だから僕もそうしました。
帰る時間になってしまったときに、いっしょうに駅まで歩きました....しかし僕はダンダン歩きながら妻チンに近づいて行って(キースのチャンスがあるかなとか手をつなぐことができるかなと思って)...でも妻チンが分かってしまったから、ダンダン僕から遠いに行って、こういうようにだった ↓:
僕のプランはだめだった恥ずかしいだった(o^.^)b ...
(でも駅でbyebye言うときにイタリアン挨拶スタイルのほっぺにキスーすれば、そのとき間違えみたいで口にキスーすればいい!...すばらしいアイデア!)
駅ついて、「じゃね、バイバイ」と言って、「よし!」
その頬にキスーするときに僕の口で妻チンの口にダンダン近い行って.....もっと近い.....もっと近い....あ!だめだった!妻チンが顔を逆に向けただ!orz
本当に普通のイタリアンスタイルの挨拶になりました orz
あーーあっ!
Thursday, November 23, 2006
Friday, August 18, 2006
大晦日
大晦日になりましたときは妻チンはまだ僕の告白の返事なかった。
大晦日の夜に僕は友達たちのパーチーに行きました、実は妻チンからなにも返事もらってないからほんとに心配だった。
そのパーチでずーっと不幸な感じがあった。
一人でグラスワインを飲みながら、突然一人のお友達来て、そしてかれは:
友達:「どうしたの?」
僕:「あのね、I am crazy for 妻チン、彼女に言いましたですけど、まだ彼女は分からないと決めてないですね...心配ねー」
友達:(^。^)y~「あー心配しないよー、問題がない!あなたはイタリア人だよう!かてそう!!」
僕:「そうだよう!僕はイタリア人!!!!」....(でもそれが何(@_@)?まだ心配ですよう)
まー、そのパーチにぜんぜん面白くなかったそんな感じるがあったので...元旦の朝になって、そして僕は妻チンにあけましておめでとうございますを言いたかったけど、妻チンはそばにいませんでした。
僕は7:00ぐらい僕の家に戻りました。ちょっとしてとつぜんドアーで音がありました..ポッキ!
あー!年賀状が来ましただ!.......えーーーーーー!妻チンから!!!
その年賀状に"happy new year!"が書いてあったそして角に妻チンのすっごいかわいいちっちゃい写真がありました。
僕はすごいすごいうれしいになってた。実はその年賀状のメッセージを何回でも読みましたね、もしかしてメッセージの他の意味が、ラブのメッセージがあるはずと思ってた。
僕:(すごいうれしいです、これは今は本当にhappy new year です!いつ会うだろう?)....あー!でも僕は妻チンに年賀状を送りしませんでした!!
Saturday, August 05, 2006
正月の前
クリスマスの日だった、クリスマスの夜に僕はけっこ悲しかった、ちょっとitalia家族が会いたかったしそれに妻チンといっしょにいたかったなー.....とつぜん夜に研究室戻りながら、僕の携帯にメールが来ました。
僕:おっ!妻チンから....僕の告白の返事かな
メールをクリックして...そして読んで:
"ク"
えー?...これはなに?
しかしすぐにまた妻チンからメールがきまして:
"マ"
そしてまたまた:
"メ"
...そして二分あとにまた....
"ス"
でずっと新しいメールで:
"ス"
"リ"
"リ"
"ー”
.....そのあとに何も来なかった。
(終わり?どうすればいい?....どの返事を書けばいい?今の時期で僕のアクショーンがものすごい大事ですよ....ちゃんとまた読みましょう)
思って、でもその時はカタカナはあっまり分からなかった、すごい難しいかった!
すべてのメールを一所懸命読んで:
クマメススリリー............辞書で調べたけど何もなかった....
もしかして僕の告白の返事だったらどしよ
クマ メススリリー.....?
ク マメ ススリリー.....?
…おー!"メリークリスマス!"
えー!ありがとう!すごいうれしかった!
でも分かるために20分ぐらいかかった。まだ時間覚えてる。24:30だった。
....まだ僕の告白を分からないなー大変だー
でもねそのあとは僕はそのクリスマスの夜はさびしくなかった、妻チンのかわいいメールが送ってくれたから。
この話を妻チンと後で話して、本当は妻チンは、"メリークリスマス"送ったですけど、携帯会社が違う順番で送ってた。
Thursday, July 27, 2006
初めてのコール
もちろん、妻チンに僕の感情を言いましたですけど.....あの 時はちょうど正月の時だったからずーっと妻チンを会うことができませんでした。
ものすごい大変だった....じつは僕は研究室に行ってた、なぜならもしかして妻チンは働いてるかなと思ってたけど、もちろんいなかった(お休みから)
ぜんぜん妻チンも連絡しませんでした....まだ妻チンは僕の言ったことについて考えいてると思ってたから......でもものすごい妻チンに電話したかった:
僕:「どうしよう?。。。電話したいなーでもなに言うばいいかな?」....
しかし...いい考えたができた:
ちょうどそのごろにある人が僕に英語を教えてくれてたのんだ。僕はあのごろは英語をあっまりしゃべらなかったから、妻チンをその人に紹介しようと思った!じゃーその言い訳使ってすぐに妻チンにでんわしよう!
......携帯電話に妻チンを電話番号入れて...でも..
(もしかして妻チンは僕に話したくないかな?....好きなんてこと、この前妻チンに言ったから...でもやってみないとわからなしでしょう?...電話しよう!)
......また電話に妻チンを電話番号入れて...そして...
(でももし妻チンおっこっちゃうとやだなー.....やめたほうがいいですね.....違う!電話したオオがいいです!)
......また携帯電話に妻チンを電話番号入れて...それで....
(できない!緊張する!......)(o_o ;)
.....ついに電話に妻チンを全部電話番号入れた...
tuuuu......tuuuuuu.....tuuuuuuu.....tuuuuuuuu........tuuuuuuuuu
(なか....やだなー....出ないね.....びみょう!)
tuuuu......tuuuuuu.....tuuuuuuu.....tuuuuuuuu........tuuuuuuuuu
(もしかして僕の電話番号みたから、返事したくない....やばいねー)
tuuuu......tuuuuuu.....tuuuuuuu.....そして...
"はいもしもし!....「妻チン」です。
(!!!YES!!!!....YES!!!!....)
....ただいま電話で出ることができません....
「ガン!!!!!!!.....だめじゃん!」
…メッセージをどうぞ”
(あーーーーーどうしよう!)
[30秒]
僕:"........[29秒].......ehm.....[28秒]...hello, it's me.....I just called you to.....ehm....[20秒]....
.....I mean.....ehm....I met a person who wants to learn english...so maybe...you are interested...
...ehm...[10秒]....well.....interested.....[7秒]...I meannnnnn...[5秒]...you can teach english....
....then I called also because...ehm....[0秒]" ツーツーツーツー
orz ガックシ あきらめた.....
Monday, July 10, 2006
ITALIA CAMPIONE DEL MONDO!
Monday, July 03, 2006
はじめてちゅー....(^3^) かな?
...ベルスコニの話の終わった後で、私たちは妻チンの駅に着きました。
僕は本当に I am crazy for you...を言いたかったですので...
妻チンは駅の入り口着いた時に私に:
妻チン:「ジャーね、ありがとう、お休みなさい」
僕:「あのねー、もしできれば今度また一緒に出かけましょうね!....I mean...もしあなたはできるだったら......well...僕は言いたいことがあります...」
妻チンはずーーっと静かだった。
しかし
僕:「 I am crazy for you..」
僕はその時に本とに嬉しいだった、なぜならついに妻チンに僕の感情を言いました。
それに、僕は考えたのことは:(絶対大丈夫だよ!妻チンとデートをできたので、絶対妻チンもis crazy for me!)
...そして...妻チンちょうっと考えて...
僕:(もーぜったいはじめてちゅーだよ!)
妻チン:あのね、ちょっと考えの時間ください
僕:Σ( ̄ロ ̄||| (えーーーーーー?はじめてちゅーじゃないの?僕は大丈夫かどうかまだ分からないなの?)
...でも言ったのことは:「...I see...オッケ.....どれぐらい%のチャンスがある?」
妻チン:「今日本とにありがとうね、お休みなさいね!」(チャンスの返事しなかった!)
僕:「おやすみなさい・・・じゃねー・・・」_| ̄|○
でも、僕はあきらめない!妻チン好きになるだろー!...これからちやほやする!がんばるぞー!
Wednesday, May 10, 2006
I am crazy for you...
...を言いたかった...けど...
その夜のレストランのあとでスターバクスにエスプレッソのみに行きました。
ずーっと話しましたですけど、実は僕の頭の中でずーっと妻チンに言いたいのことについて考えました:
(後で言いたい:「実は僕はI am crazy for you...僕の恋人になる?」)
六本木から妻チンは乃木坂駅までお散歩したかった...。だから僕も一緒にそっちに行く!とすぐに言った!しかし僕の考えたのことは:
(おー!いいだね~...もしかしてお散歩しながら暗いところ行ってそれでじゃかじゃん!前の考えたのことを言います!)
そしていろいろ話しながらず~~~っとあるいて、そしてちょうっと暗いところでいましたので:
僕:「...あのね~」(今だ~どきどき!)
...だけどとつぜん...
妻チン:「あのさーイタリアではベルスコニについてどう思いますか?」
僕:「えっと~ベルスコニはね....好きじゃないですよ」(がっくし... orz)
でもそのままず~っとあるいてた...
でもまだまだ駅まであったのでまだその夜にチャンスがありました...でもこんどのブログで書くよ!
Y(^。^)
Wednesday, May 03, 2006
ついに、妻チンを招待した
えっとですね...ちょっと忙しいだったのでブログために時間がありませんでした、ごめんなさい!m(_ _)m
さてー、高田馬場からの後、僕はすごい勇気作ってそれで妻チンをレストランに招待しました...と言うか、どっかに一緒に食べに行きましょう。
それで妻チンは六本木であるレストラン知ってたからそっちに行こうことを決めました。
合う時間は20:00時だった、その時に僕は丁度六本木の大交差点にいた。すっごいいっぱい人たちがいたから妻チンに電話してみようと思ったけれど... もしかして妻チンはすっごい早いで英語で話すと僕はぜんぜん分からなくなっちゃう....どうしようと思って...しかし...交差点の反対のところに突然に素晴らしいvisionがありました:
妻チンがすごくすごくすっごく素敵でいました!すごーーーーーい綺麗と思ってた、妻チンの長い髪の毛はすごい綺麗だった。妻チンが僕を見えませんでしたけど、僕はちょうっとだけそのvisionをenjoyしました。見惚れるだった。
そして、僕は交差点を渡って、ついに妻チンのそばにいました 。:)
妻チン:"hello!"
僕:"hi!"
妻チン:"shall we go?"
そしてレストランに行きました、僕はすごい妻チンと一緒にいたからを誇りに思っていただよう!
なんですけど、僕はちょっとしっと深いもになってた、なぜなら六本木に結構外国人がいたから...
今度レストランの話をします。。。。本当にすぐだよう!
Saturday, February 18, 2006
携帯電話番号( ̄ー ̄☆
実は高田馬場のデートの時にすっごい出来事があった。
僕はずっと妻チンの携帯電話番号を欲しかった。
デート決まった時に渋谷のある場所で待ち合わすしましょうと決まった。
しかし僕は:
僕:"あのねー もし渋谷で会うことができませんだったら、どうする?"
(すっごい携帯電話番号を欲しかった!)
妻チン:"までも、たぶんぜんぜん問題ないじゃない?、渋谷で簡単なところに会うから。(o^.^)b ねっ?”
僕:"でも、絶対人たちが多いから、会いません可能性がありますね...どうする?”
妻チンはちょっとかんがえて...
妻チン:"まーでもその時間に私は絶対いるから心配ではないください”
僕:"でももし会わないだったら?”
妻チン:"もしあなたもその時間に渋谷にいれば、もんだいないよ~(o^.^)b”
僕:"でももし電車は遅れたらどうやって連絡するの?"
( ̄ー ̄☆ フフフ(携帯電話だよ~)
妻チン:"んー・・・じゃーこれは私の携帯の電話番号です"
僕:"そうだね、いい考えたね"
v(≧∇≦)v "yeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeesss!....携帯電話番げっと!.....yeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeessssssSSS!"
妻チン:"じゃー私はこれからお母さんのプレゼントを買うに行きますから後でね"
じつは妻チンは自分の携帯電話番号教えるはどうしよかなあと思ってたと後で言った!でもぼくは:
いええええええ \(▽ ̄\( ̄▽ ̄)/ ̄▽)/ ええええええっす!!
....でももしかして電話したら、僕は妻チンの英語の分からない、妻チンは英語すっごい上手から、恥ずかしいね~。でも携帯電話番号くれたよ~!
Saturday, February 04, 2006
初めてのデートの本当の初めてのチャンス。
皆さんはデートする時にすっごくよい服を着てとかすっごく自分のイメージのケアをすると思いますね。
その日僕もちゃんとしましたよ~なんだけど~。
カラバッジョの日の一週間の後に僕は妻チンを招待した。妻チンはアフリカンレストランを提案したから
高田馬場に一緒に行きました。
もちろん僕は三日間前そのデートために準備を始めてしました。
この状態で皆さんも想像してください、毎日に朝からどの服とかどの話についてとかかんがえますでしょう?
僕もずうっと僕のイメージのケアをしました、毎日鏡の前にテストしました。
本当に緊張しました!しかしデートの日はいつもどり起きてそして鏡に行ってそれで:
アー!
すっごいでっっっっっっかいのニキビを出ました!
アーーーーーーーーーー(;゚д゚)ーーーーーーーーーーーーー!
僕のにとってはそれは世界の終わりだった!
ですけどそれは本とにチャンスだったからしょうがないでその状態で行きました。
もちろんそのニキビが口の近くに妻チンに感情を言うのこと本当に難しいね。
その夜は七時に妻チンと会いました。アフリカンレストランに行って、そしてアートがたくさんあるカフェを飲みに行きました。
いろいろのことについて話しましたですけど僕はずーーーっと僕のニキビについて考えただもん!
*どうやって言うかなー*
カフェからもう遅いだった、一緒に駅まで行きました、その道は本当にちっちゃいだったしと、暗いだった。
パーフェクトの状態だった!ですけどあのニキビ・・・と思ってた。
とりあえず歩いてるながら僕は妻チンにちょっと近くに行ってみた。
ですけど、妻チンは僕は近くついたときにすぐに遠くに行く。
妻チンは、店のショーウィンドーを見に行くふりをしてる!と思た。
*あーあっ!本当にむりな!と思ってた*
妻チンと僕は駅についてプラットフォームにきた、
一緒に電車の待っているときには何にもはなしません、だから僕の電車が来て、だけど妻チンの電車を待ってると言った。
妻チンの電車が来て、妻チンはその電車を乗って、僕はドアの前にいました。
言って!言って!と思ったですけど...できなかっただ!
何秒ぐらいだったか、ですけどその時にそのまま電車のドアーが閉まりまって。
妻チンの顔があったところにドアーにうつった僕のイメージがあった。そしてまたそのニキビがあった!_| ̄|○
すーごいでかかっただよう!
Saturday, January 28, 2006
「主体性と社会学と構築主義」
カラバッジョの後にランチ食べに行きました。
その時に僕と妻チンは自分について話しました、特に前やってたアルバイトの仕事について。
僕はその話でアルバイトのことばをはじめて聞きました、実は妻チンは結構アルバイトをしてました。
僕は本当に驚きました!食べながら妻チン20回ぐらいこんな言い回しを使いました:
"I was once working as a アルバイトネーム...."
とか
"...oh that reminds me that I have been working once as アルバイトネーム..."
とか
"..did I tell you about when I was working as assistant of アルバイトネーム....?"
すっっっっっっっっごいいっぱいアルバイトしました妻チンね~!
ずーーーーーっとランチにそんな話があった、だから僕は妻チンのために僕の感情を言うことができませんでした!
_| ̄|○
*じゃーずーーーっと僕は話できなかったから今からCAFE'に妻チン招待してそれで飲みながら妻チンのために僕の感情を言う!!!!*
と思ってたですけど...
いっしょに目黒から表参道にCAFFE飲みに行きました。
僕は言うのチャンスがあって、しかし妻チンは「主体性と社会学と構築主義」について話し始めた!(全部英語で)
*ガン!*
妻チン:"balbalablabalbalbaablablbaalablablabalbalbal...どう思う?”
僕:(゜。゜)ぽか~~ん..."そう思う私もですよう"...(何?)
妻チン:"で、balbalablabalbalbaablablbaalablablabalbalbalなんとかでしょ?”
僕:(??)..."はい"
妻チン:"じゃあ、balbalablabalbalbaablablbaalablablabalbalbalなんとかじゃない?”
僕:(??)..."はい"
妻チン:"だから balbalablabalbalbaablablbaalablablabalbalbalなんとかになるでしょ?”
僕:(??).."はい"
妻チン:"そうしたら balbalablabalbalbaablablbaalablablabalbalbalなんとかかもでしょ?”
僕:(??)..."はい"
妻チン:"balbalablabalbalbaablablbaalablablabalbalbalじゃないってことだよね?”
僕:(??)..."はい"
妻チン:"えー???何ではいって言ったの?”
僕:(((( ;゚ρ゚)))アワワワワ..."いいえ いいえ もちろん! いいえ!" ....(もわかんないこんな話よう!僕はロボットだけ作るよう!)
妻チン:"さあ、楽しかったですね!さあ私は大学院のクラスに行かなくちゃ。"
(あああーあ、今日も僕の感情言うできないね~)
その日そのまま妻チン大学院に行きました、僕は研究室に戻った。
...(;_ _)/| ガックリ。 負けた!
実は妻チンの話は本当に面白かっただけど自分のアイデアよく言うことができませんでした。妻チンはすごいhuman relationsのディープ理解あるよ~彼女の頭脳やっぱり本当に好きよ~と思ってた!
でもこんどは僕は絶対言うだよう!
Friday, January 20, 2006
カラバッジョ展
カラバッジョ はすごい大事のチャンスだった。
僕のかっこいいイメージを見せたかった。三日間前からぼくその日のために準備しました。
ずーーーーっとインターネットにカラバッジョの図についていろいろの情報を探しました。
美術館の日に目黒であう予定だった。
もちろん妻チンは遅れてきたなんだけどぜんぜん平気だった、すごいいいチャンスだったから!
僕は駅に妻チンを待っていました、手に5枚の紙があった、その紙にいっぱい絵の説明が書いてあった。
美術館の入ったのすぐに、一番目の図の前に、僕は紙読みながら妻チンのために説明を始めた。
*僕はかっこいだよ~と思ってた* ですけど妻チンは*この人は本当にオタクですね!*と思ってたと後で言った。
・・・とにかくその美術館は本当に楽しかったと思いますですけど。
展示会のあとに目黒で昼ご飯を食べに行きました。
僕はとっても嬉しいだった、実はそのランチの時に妻チンのために僕の感情を言うを予定がありました。
…今日はここまでですけど、すぐ次のブログにもうちょっとhotの話しますよ~!
Tuesday, December 20, 2005
Saturday, December 10, 2005
チャンス ファイナルエピソド
前にパウロの話がまだ終わってないから、今日はラストエピソドについて書きます。
コンサトのことの後で戦争の深刻の時代になりました 。
ある日私たちの研究室のイベントがありました。実は横浜でロボットのでもがありました。
その日僕は自分の机にいつもと同じ働いて、しかしパウロは彼の机から僕のところに向かてきた。
僕:(お!きっと彼は僕に戦争の深刻を言いたいじゃん!)
パ:"ハロオ ミケレ"
僕:"ハロ" ( -_-)つーん
パ:"今日は僕はロボットのテモに行きますので、いっしょに行きませんか?"
僕:(やっぱり、これはわなだようー!勝たなくてはーーーーーー)...."はい、行きますよう"
それでいっしょに電車にのって。パウロ何も言わなかった、しかし妻チンの好きのことを僕はパウロに先に言いたかった。先手必勝(妻チン後で教えた)。(突然彼に言うぞ!)と思ってた:
僕:"パウロ"
パ:"イエス"
僕:"えっとね.....僕はね.....えっとですね...I am crazy for the new secretary"....(///(エ)///) カーッ
パ:"そうなのか?"
僕:"はい"
パウロ:"わかった。"
・・・それだけ?何も言わないよう????、何もしないよう???僕にパンチしないよう???と思ってた。
パウロが妻チンになにもスペシャルじゃないのですごいよかった!。
じゃーこれからパウロは友達だ!よかった!(●~▽~●)Уイェーイ!
でもまだまだ妻チンと話すチャンスの問題のこってた。実はその頃目黒にイタリアからすっごい素晴らしいの展示会があった。CARAVAGGIO(カラバッジョ)の絵が来た。じゃー妻チンをその展示会に招待してみようとずっとずっと狙ってた。
そのデモで妻チンが研究室の仕事がありました。そのデモの建物のにパウロといっしょに入ってそして、
妻チンそこにいるだ!!僕は突然すっごい汗をかいた!
今チャンスがあるだ!彼女は私たちに向かうそして:
妻チン:”パウロ、ミケレこんにちわ!"(すっごいnice smileと思ってた)
(なんで彼の名前を僕の前に言ったじゃん!)
妻チンがそのロボットデモのホールところでエントランスのデスクにいた。僕とパウロはそのホールに入りたかった。そして、パウロは先に入ってそして僕の入るときで。。。
僕はすっごい緊張して。。。(今今今今ーーーーっ)と思って
僕はその入口から頭を出して妻チンに見て (すごくかんたんの感じで言うのはベターと思ってた):
僕:"えっとね、最近が東京にすごい大事展示会がありますのでいっしょにいきませんか?"
何秒の沈黙があって....
(やばいだめだ.....)
妻チン:"はい!行きたいね!"
僕:(えっ? 本当に?)
*すっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっごい嬉しいだった*
僕はその後にhallに僕の人生の一番広いのsmileで入った!
いいなー!いいなー!いいなー!
今度はそのcaravaggioの展示会のことについて話しますよう。
また戻ってね!
Friday, December 02, 2005
引っ越し
先週妻チンのお父さんは引っ越ししました。僕と妻チンでお父さんを手伝いに行きました。お父さんはすっごいいっぱい本がある箱がいっぱいありました。僕はそのこと見たときに自分の引っ越しのときを思いだした...。
僕はその時に神奈川から東京に引っ越しした。そのとき僕は妻チンといっしょに付き合いはじめたばっかりだった。引っ越しの1週間前の時に妻チンは言った;
妻:”o(*゚▽゚*)oえーーーじゃ私も引っ越しときに行きますのでちゃんと助けるよ!”
僕:”すごい嬉しい!”
その時にはようやく僕は妻チンと話すチャンスをいっぱいありました。僕にとっては妻チンがすっごいいっぱい本を読んでると日本の歴史のよく知ってることをびっくりしましたよ!僕は彼女ほどあまり本を読んでいませんですけど、それは僕の中に本当に恥ずかしいでヤバイーかも、と思った。そこで、もし妻チン僕の引っ越しするときに僕のアパートに入ってたら僕の本の量を見るチャンスがあるかもしれません。
僕のアパートで三つ本がありました(O_O;) ....それは本当に恥ずかしいねー...と思ってた。
実はその時に毎日妻チンに僕はいつもcoolでかっこいいイメージを見せたかったから、その量の本で本当に恥ずかしいなー!
僕:"おー!すっごいいい考えた!。今晩はアパート戻る時に新しい本をかいましょう!よし!...で日本の歴史についての本かいましょう!"
その夜に僕は本屋に行きましたそしてすぐにこの本を見つけた:
*すごーーーーいと思ってた、この本でを二日で読みましょう!よし!引っ越しする時にこの本を妻チンに見せるとすっごいcool僕はですよ!* (*^ー゚)b
しかしその本はピューリッツアーをもらったなんですけど、すごい厚いよ!
その夜その本読み始めて、それでその次の朝に僕は二ページのところで目が覚めました!
(゚◇゚;)~ガーン
とりあえずこのブログを短くする。引っ越しした時に妻チン来て僕の4本を箱に入れた。引っ越しの前の夜に、いっぱいページをあちこちめくた。けど本のページは本当にまだすっごいきれいで真っ白だった。
で、まだよんでなぃです(エンジニアの本はたくさん読みますだよう)
Tuesday, November 15, 2005
チャンス:エピソド2 パウロの逆襲
前の英語のことのブログの後の話です。妻チンといっしょに話すチャンスは本当に難しかったんですよう。
毎日毎日研究室で妻チンと話す機会を捜しました。
ある金曜日、僕は研究室のコンピュタールームで仕事をしました。実は妻チンは毎日そのコピュプタールームをけっこ通っていたことを僕はよく知っていた。だからその頃に僕は、話すチャンスためにそのルームにいって勉強しました。とにかく、その日は18:00時に位突然妻チン、そのルームに入って来た!
妻チンはすっっっっっっっっっっっごい素敵だった、really very nicely dressed! 僕は本当に驚きました。。。。
*WOW!。。。彼女はすっごい綺麗なー。じゃー今チャンスをあるからちゃんと話しましょう!*と思ってた。
僕:”お~今日の服はすごく素敵!" と言った。
妻:"なに?もう一回?"
*えー?!?!。。すっごい低い声で言ったから、彼女ぜんぜんきこえなかった*
そのときにもう僕の顔の色は赤色になっちゃった。
僕:”えっと。あの~え~ですね、君は今日は本当に素敵ね。どこか行くの?" と聞いた。(実はその質問でけっこ彼氏がいるかどうかわかると思ってた。)
妻:"あ、ありがと。クラシックコンサート行きます。お父さんと"
*じゃーもっと話しましょう。。。なんか大丈夫みたい (^.^)y *
僕:"あの~ですね、"
妻:”ごめん!急いでる!遅い!行かなくちゃ!" それでそのルームから出て帰ってしまった!
僕:_| ̄|○ がっくし......
しょうがない感じで学生室の自分の机に戻ってきた。しかし!
*(゚0゚;)あ!パウロいない!・・・もしかして・・・もしかして・・・彼女はうそ言って、パウロとコンサートに行った!・・・(T_T)・・・* と思った。 *あー!そうだー。パウロもすごいクラシックコンサートが好きから・・・*
彼のつくえに彼のバックとその日働いてた時着てた洋服のこっていた。
*えー!もしかしてパウロはここで着替えしてそれで彼女といっしょにそのままクラシックコンサートにいきました!絶対そう!*
その夜に僕はぜんぜん寝ませんでした!ずーーーーっとそのことについて考えました。次の日(土曜日)すっごいまだ心配したから僕の友達に(Francisco)に電話しました。僕の問題の答えを探すために彼にあったことを言った。でもすっごい心配で研究室に土曜日だったけど行きました。*実はもしそこにパウロがいたから、彼と話したかった*
がん!(;゚o゚)・・・パウロはいなかったで、洋服もまだそこにあった!もしかしてまだ一緒にいる~~~っと思った。その週末はすっごいダウンだった。_| ̄|○
・・・パウロに月曜日、決着決めるやろ!と思った。
(僕のイメージ)
(>_ [・]) ミサイルオン ターゲット確認!
↑ ~~~ю*(/>.<)/ どかーん
僕 ↑
パウロ
Sunday, November 06, 2005
チャンス!
恋人なる前に、僕の妻チンは僕の研究室で働いてました。実は研究室で私たち会いました。
ある日妻チンが先生のために英語の書類作ってた。しかし妻チンは先生に出す前に妻チンが研究室の居る二人の外国人達にその書類の英語を確認することを頼みました。しかし、その二人の外国人に、僕いました。他の人はパウロという人でした(ファイトが始まる!と思ってた)。パウロも妻チンを狙うと思ってた(でも違った、僕だけだった)。
そのごろ、僕はすごっくすっごく妻チンのことを知りたかった。会いたかったとか、話したかった(実はすごい大好きだった最初から)。
その書類のことが話すためにチャンスだった!だけど、英語で頑張らなければなりませんでしたでしょ。午後の1時半ぐらいに私たちその書類もらった、けど、パウロは英語ですごいうまいですから、僕はけっこ頑張らなければなりませんでした。研究室で僕の机からパウロ見えました:パウロは、すごく早いでその英語を確認する途中だった。僕はすごいキンチョした!
だから早くで他の研究室の友達にその書類をもってきました。その友達はフランシスコという人だった、アメリカで勉強したからすごい英語で上手だった。彼に助けることを頼みました。
僕はフランシスコに言ったことは
"フランシスコ、早く早く早く助けて!この書類を僕は確認しましたけど、英語であんまり上手ではないから何が間違えのことを確認して!もしパウロの前に、この書類、僕の研究室の秘書さん(僕の妻チン)に持ってたら、すごく話すのチャンスがあります!助けて~~~~!!!"
なんだけど、その書類妻チンもっていったときに、すごくキンチョしたからぜんぜん話しませんでした。妻チンは"ありがとう”といいました。で僕が考えたのことは(きれいね~・・・)。で話すチャンス終わっちゃった。
ですけどパウロのやったことを知りたかったから研究室のパウロのところに後で行きました。それで彼に聞いたのことは
僕 "パウロ、あの書類もう確認しましたか”
パ "はい"
僕 "けっこう間違いがありましたか”
パ ”まあまあ”
僕 (えーーーーーーーっ そんないっぱい僕は見つけなかった!やばーーーい!!)"あ、そうですか”
その後で僕の机に戻った、それで他のチャンスを作らなければなりませんだよ、と思ってた・・・。
Sunday, October 30, 2005
ゴマスリ
一年前に僕の妻チンのお父さんをはじめて会いました。
そのときまで、妻チンはいろいろのこと彼について教えましたですけど、僕はすごく緊張した。
妻チンの生まれたところへいきました(土曜日だった)、そこでお父さんをあう予定がありました。
会うときに僕は「会うことが出来て嬉しい」のことを言いたかったですけど、彼の前で、僕は:
”会う。。。。。。会うできて。。。。。会うこと。。。ことできて。。。僕は幸せです!”だけできました。
お父さん:”me too!"。。。。。えーーーーー英語で!
食べてと飲みながらその夜からすぐにいろいろのことについてお父さんと一緒に話しました!すごいよかった!。。。
その夜妻チンに僕は聞きました:
"僕はどうだった?大丈夫かな?”
妻チン:”うん!ぜんぜんもんだいないよう!すごいよかった!”
しかし次の日はお父さんと妻チンと三人でいっしょにひるごはんを食べに行きました。静岡の美味しいのとんかつところへ行きました。
僕はまたいろいろのことについてお父さんといっしょに話して、(すごくいいかんじだった)。。。。しかし、とんかつのためのゴマソースを自分で作りました。そのときに:
お父さん:”ミケレ、そのことは知っていますか”
僕:”なに?”
お父さん:”この活動はごますりという。。。それに、ある人おべっかするときもゴマスリという!”
僕:”えーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!?” *僕は昨日からゴマスリしたと思ってたかななの????”。。。。ガン! (ToT)
でも跡で違いました、よかった。お父さんは僕にそのことだけ教えたかった。
投稿者
bokumo
時刻:
7:19 AM

